フォクシーのカヨです

KAYO

KAYO

フォクシーオーナー / ブレイダー / デザイナー
KAYO (カヨ) 4月6日生まれ O型

バンタンデザイン研究所、
ハリウッド美容専門学校 卒業 美容師免許取得

老舗ブラックヘアサロン勤務、フリーブレイダーを経て、12年前"foxy?"をはじめる。メール・LINE@・お電話でのすべてのお話から、フォクシーでのすべてのデザインを担当。スタイル写真、イメージ撮影、ウェブ、ハンドメイドアクセサリー、foxy?の名のつくデザインもすべて取り組み、挑戦し続けています。

@foxykuwana

1本でも100本でも、
同じ1本はないからこそ。

50本の中の1本も10本の中の1本も、お客様のお気持ちそれぞれから持つ、「エクステをつける理由」があるということです。

この1本1本からすべてのつながりや、美しさ、可愛さ、カッコ良さを、すべてはこの1本から始まります。
さて、どんな風にエクステを取り入れていきますか?

エクステを付けること自体は、とっても”シンプル”なこと。だからこそ、「どんな風にデザインしていくか」と考えたり、悩んだりする時間を大切にして頂きたいと思っています。デザインの始まりでもあるし、こだわりのひとつになってくれるからです。

カッコイイも可愛いも、派手も地味も、たくさんの考えがあって当たり前のこと、いっぱいの気持ちをこめてデザインするから楽しい。何よりも気持ちなんですよね。

ただ、コレ!って答えを出す必要がなければ何かにしぼって考える必要もないと思うんですよ。「ココ (foxy?)」で”これはこうだ!"って"何かを決めたり"してしまうなんて、すっごくつまらないことです。それってデザインじゃないよね、って思うんです。

もちろん、時代やファッションや音楽、ライフスタイルや、お客さまのベースとなるお気持ちは自然と取り入れていけるものだからこそ、自由に柔軟に。自由ってすごく限定的なことでもあるんですけど、誰でも”ここは譲れない”とか"コレが良い!"というお気持ちはあると思うんです。それが大きいことでも、目立たないことでもとても大切に考えています。「その時々のお客さま」があってこその自由って素敵だと思うので、思うままにご一緒にデザインをしていけたらと思います。

感覚でデザインしていくためには、小さなことが何よりも大事になってきます。だからこそ、”ただ付けるだけ編むだけ”で満足して頂けるなんてとてもじゃないけど思うことができません。心から楽しんで頂けるかどうか、デザインするって楽しいなと思って頂けますように。お客様それぞれにとっての「foxy?」を選択肢のひとつとして。「フォクシーで、KAYOに」とご指名頂けるよう今日も、挑戦し続けていきます。

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